りきの毎日

タグ:鉄道 ( 40 ) タグの人気記事

あ、きた。「いぬ年」。 冬の秋田もふもふツアー その2 新潟2

<秋田旅行記 その2 2018年2月9日-2>
 
新潟駅まで運んでくれたとき、お疲れ様。
a0101905_00355521.jpg
 
隣にはMaxとき。
二階建てのずんぐりむっくりがなんか可愛いよね。
a0101905_00361234.jpg
 
この朱鷺がきれいで好き。
もうすぐなくなっちゃうらしい。
a0101905_00361921.jpg
 
上越新幹線35周年か。
開業した頃は大宮までしか開通してなかったことを知る28歳。
a0101905_00430830.jpg
 
ご当地アイドルNGT48
世界はどこまで青空なのか、っていうけど
冬の新潟に青空はない。
a0101905_00363599.jpg
a0101905_00380017.jpg
 
新潟駅での撮影を楽しんでいたけど小腹が空いた。
朝早かったし、寒いし。
で、駅そば。
a0101905_00383309.jpg
a0101905_00412306.jpg
a0101905_00413796.jpg
 
体が温まったところで進まねば。
秋田はまだ遠い。
a0101905_22510866.jpg
a0101905_22512587.jpg
 
新潟のゆるキャラに挨拶して在来線へ。
a0101905_22500794.jpg
 
在来線にはレトロな可愛い車両が。
a0101905_22522940.jpg
a0101905_22534526.jpg
a0101905_22551959.jpg
 
中もいい感じ。
こんな感じの列車で高校や予備校へ通ってた。
a0101905_22542578.jpg
 
今の列車は窓開かないもんね。
a0101905_22580601.jpg
 
この辺は北国仕様。
a0101905_22545455.jpg
a0101905_22550347.jpg
a0101905_22554430.jpg
 
雪が降っても寒くても
列車は今日も頑張る。
a0101905_22560100.jpg
a0101905_22562866.jpg
a0101905_22573466.jpg
a0101905_22583446.jpg
a0101905_22584572.jpg

レトロ列車を眺めていたいけど
そろそろ乗る予定の列車ホームに行かないとねー。
 
 
 
  
  

 
180209
 
新潟駅までですでに2回。
.
.
.
.
      






by rikiaru | 2018-05-18 23:59 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

あ、きた。「いぬ年」。 冬の秋田もふもふツアー その1 まずは新潟

<秋田旅行記 その1 2018年2月9日-1>

関東地方は寒い寒い冬
あっという間に駆け抜けた春
爽やかな5月はほんの一瞬
暑さともわもわの湿気で早くも梅雨の気配か・・・。
 
そんなあなたに涼しい風を。
今日から2月に入った秋田旅行記の始まり。
(季節感を無視した言い訳が長い)
 
実は数年前から冬の秋田に行きたかった。
秋田といえば新潟に負けない豪雪地帯。
真っ白い雪の中で開かれる「いぬっこまつり」という
とんでもなく可愛い名前のお祭りがあると知った。
そこではとても可愛い犬の置物?が販売されるのだ。
これは欲しい!
 
しかし気がつくとお祭りは終わっていたり
他の旅を先に計画してしまっていたりとなかなかタイミングが合わなかった。
この2月、ようやくタイミングがあって冬の秋田へ!
 
秋田といえば秋田新幹線に乗ると思うでしょう。
しかし「いぬっこまつり」が開催される秋田県湯沢市は秋田内陸部。
(かまくらや横手やきそばで有名な横手市のお隣。
普通に「湯沢」と検索するとしばしば「越後湯沢」が出てきてしまう。)
秋田新幹線一本で到着、というわけにはいかないところ。
東北新幹線で北上に行き、そこから在来線で内陸にはいるパターン。
秋田新幹線で大曲(花火で有名ね)についてそこから在来線。
山形新幹線で新庄まで行き、そこから在来線で湯沢へ。
秋田新幹線も山形新幹線も乗ったことがないからどちらかで、と思ったけれど
新幹線を途中下車するのがいやだ・・・。
始点から終点まで乗りたい。
 
ということで東京駅から上越新幹線に乗車。
a0101905_16594324.jpg
 
遠くに高崎大仏。
いい天気!
a0101905_16595571.jpg
 
大清水トンネルを抜けて越後湯沢も快晴。
真っ青な空と真っ白な雪。最高だ。
a0101905_17000455.jpg
 
山を抜けて越後平野にさしかかってきた。
真っ白な絨毯。
a0101905_17001404.jpg
 
屋根に真っ白な雪帽子。
a0101905_17002182.jpg
 
太郎の屋根に雪ふりつむ。」を思い出す。
a0101905_17002964.jpg
あれは夜だとは思うけど。
 
雪原って真っ白なのに見ていて飽きない。
a0101905_17003664.jpg
a0101905_17004652.jpg
a0101905_17005394.jpg
 
雲が多くなってきた。
a0101905_17005954.jpg
 
鉄塔を見るとバイコヌールを思い出す。
a0101905_17010541.jpg
 
ああ、完全に曇りだ・・・。
a0101905_17011776.jpg
 
地平線が空の灰色に溶け込んでどこにあるかわからなくなった頃
a0101905_17012455.jpg
 
新潟駅到着。
a0101905_17013010.jpg
やっぱりこういう天気が冬の新潟らしい。
 
 
  
  

 
180209
 
暑くて辛い。2月に戻りたい。
.
.
.
.
      








by rikiaru | 2018-05-17 23:59 | おでかけ | Trackback | Comments(0)

鉄子と宙ガールの聖地!? 北九州の旅 その11 さらば北九州

<北九州旅行記 その11 2017年11月18日-6>
  
スペースワールドを後にして駅に向かう。
そういえば乗り物はほとんど乗ってない。
a0101905_17412980.jpg
a0101905_17413739.jpg
でも楽しかったな。
 
マーケティングが完璧なねずみ国や魔法使いやサメが出るテーマパークもいいけど
私はこんなゆるい感じが好き。
きっとそういう人たくさんいると思う。
a0101905_17415222.jpg
a0101905_17420108.jpg
a0101905_17421006.jpg
ゆるいけど手は抜いてないよね。
 
午後も遅い時間でも入園する人がいた。
観覧車から夜景を見たら綺麗だろうね。
a0101905_17433756.jpg
 
これ、なくなっちゃったら寂しいよ。
a0101905_17435184.jpg
 
駅の名前はどうなるんだろう。
跡地は巨大某モールらしい。
某モール駅はちょっとなあ・・・。
a0101905_17435922.jpg
 
駅の裏手にあるこれは?行きは気がつかなかった。
a0101905_17441011.jpg
 
これがあの新日鐡住金八幡製鉄所。
a0101905_17442121.jpg
 
日本の近代産業開始の頃に想いを馳せつつ
ホームから反対側を眺めると 

a0101905_17443320.jpg
「リビオ鉄王」
マンションの名前が「鉄王」
さすが北九州。
なんだかものすごく丈夫そう。
ドアを開けると鉄骨だらけとか^^;
 
さて、帰りもしばらくスペースワールド駅で鉄分補給。
いいカーブだよねえ。
a0101905_17444273.jpg
 
特急にちりん!
a0101905_17445126.jpg

電気機関車ED76 1021
1979年製だって。頑張ってるね。
a0101905_17450591.jpg
機関車も九州も頑張る。
 
a0101905_17451219.jpg
a0101905_17452086.jpg
 
特急ソニック
a0101905_17453106.jpg
 
鉄道と宇宙のコラボ画像。
この景色残しておきたい。
このスペースシャトル像を残そうとする署名活動も行われている。
a0101905_17453894.jpg
この鹿児島本線普通列車は「羽犬塚駅」行き。
「羽犬塚駅」近隣には羽の生えた犬の像があるんだよ。いつか見に行きたい。
 
名残惜しいけれどそろそろスペースワールド駅とお別れしないと。
a0101905_17455212.jpg
 
さよなら「スペワ」。
a0101905_17460375.jpg
 
さて、スタイリッシュな813系は車内もスタイリッシュ。
a0101905_17461841.jpg
 
明治以来の産業地域をモダンな列車が走る。
a0101905_17462859.jpg
 
いろんな感傷にに浸りながら小倉駅に到着。
a0101905_17463746.jpg
 
立ち食い駅かしわうどん。
a0101905_17464665.jpg
 
次に来たら絶対食べる!
a0101905_17465597.jpg
 
今回は駅ホームで食べられなかったからお土産で購入。
a0101905_17470404.jpg
ぬかみそ炊きはサバの煮物。ホテルの朝ご飯で食べたら美味しかったから。
 
さあ、それでは出発。
a0101905_17471509.jpg
a0101905_17472139.jpg
また来るね、北九州。
 
さて小倉駅からは新幹線。
なぜか新大阪駅行き。
a0101905_17483375.jpg
 
九州新幹線にも乗りたいだろうというじいやの配慮らしい。
a0101905_17484035.jpg
車内がブラウンでちょっと高級感が漂いますのよ。
 
さよなら北九州工業地帯。
a0101905_17485364.jpg
 
そろそろ日が沈む。
a0101905_17490703.jpg
 
このタイミングで徳山駅近辺。
a0101905_17491677.jpg
a0101905_17492540.jpg
a0101905_17493824.jpg
a0101905_17494729.jpg
a0101905_17495711.jpg
a0101905_17500629.jpg
夕暮れの工場群、萌える。
 
広島駅到着。
a0101905_17502491.jpg
 
九州新幹線にも乗せてやろうと思った優しいじいやが取ったチケットは
なぜか小倉ー広島間。
a0101905_17501457.jpg
広島駅の駅弁はあなご飯とかき飯。いいなあ。
 
広島には降りたことがないから嬉しい気がしなくもないが。
どうせなら新大阪までみずほに乗りたかった。
じいやの優しさはいつもわからん。
 
広島からのぞみに乗り換え。
a0101905_17505989.jpg
だったら新大阪までみずほでいいじゃん。
 
広島駅からはもうやることがない、
小倉駅で買ったお弁当で夜ご飯。
a0101905_17510797.jpg
 
16時過ぎに小倉を出て21時すぎに自宅到着。
a0101905_17511537.jpg
行きは自宅から小倉まで9時間かかったけど、帰りは5時間。
 
ただいま。
 
結局、鉄の街で鉄分補給の旅だった^^
 
これで北九州旅行記は終わりです。
お付き合いありがとうございました。
 
 
   

 
171118
 
これで北九州の旅行記「は」終わった。

.
.

<おまけ>
スペースワールドの閉園の理由はいろいろあるらしいけれど
土地賃貸問題が大きいとか。
 
7月頃にはこんなCMを流していたのに
a0101905_18092758.jpg
a0101905_18093408.jpg
 
12月になったらこんな文言に
a0101905_18093906.jpg
a0101905_18094657.jpg
 
そして今はこんなページが。
a0101905_18100112.jpg
a0101905_18100884.jpg
a0101905_18102509.jpg
a0101905_18103206.jpg
「またいつか、別の星で会いましょう」
 
そうだね。


by rikiaru | 2018-03-15 23:59 | おでかけ(鉄道旅) | Trackback | Comments(2)

鉄子と宙ガールの聖地!? 北九州の旅 その7 目的地はどこだよ

<北九州旅行記 その7 2017年11月18日-2> 
  
ちくてつ黒崎駅前駅からJR黒崎駅へ。
a0101905_23125066.jpg
 
ホームで待ってたら貨物!
a0101905_23125804.jpg
 
貨物と一緒に列車もやってきた。
a0101905_23130592.jpg
a0101905_23131157.jpg
a0101905_23142073.jpg
クハのクは「くっついて走る」だそうで。
 
黒崎から乗車して降りた駅は
a0101905_23142619.jpg
「スペースワールド」駅。
 
ここもまだ北九州工業地帯の中。
目の前にプラントがどーん。
a0101905_23143816.jpg
 
なかなか絵になるホーム。
a0101905_23145181.jpg
 
反対方向はかなりのカーブ。
こちらも良い感じ。
a0101905_23150177.jpg
 
いいねえ、なんて思っていたら
いきなり特急「ゆふいんの森号」がやってきた。
a0101905_23150769.jpg
 
特急にちりん。
a0101905_23151270.jpg
a0101905_23151999.jpg
 
これは門司港行きの普通列車。
a0101905_23152589.jpg
 
なんだかやけにスタイリッシュ。
調べたら人気豪華列車の「ななつ星」をデザインした水戸岡鋭治さんのデザイン。
「ゆふいんの森」も水戸岡さんデザイン。
a0101905_23153094.jpg
JR九州は列車が楽しくて撮影がやめられない。
 
しかしはるばる北九州へ来たのは列車の撮影のためじゃない。
今回の旅の本当のメインイベントはこれ。
a0101905_23153744.jpg
a0101905_23154185.jpg
a0101905_23155362.jpg
改札を通ってさあ、スペースワールドへ!
 
 
 

人気ブログランキング 
    


 
171118
 
ここまで来るのが長かった。

.
.






by rikiaru | 2018-03-04 23:59 | おでかけ(鉄道旅) | Trackback | Comments(0)

鉄子と宙ガールの聖地!? 北九州の旅 その6 ちくてつ

<北九州旅行記 その6 2017年11月18日-1> 
 
朝が来た。
窓の外には工場群。 
a0101905_18155895.jpg
a0101905_18161051.jpg
a0101905_18161730.jpg
a0101905_18162421.jpg
a0101905_18163025.jpg
この工場がきれいな夜景を作り出していたんだ。
 
テレビのニュースをつけたら、
昨日鑑賞した竹宮恵子氏の個展の話が特集されてた。 
a0101905_18170238.jpg
 
さて朝ご飯。今回は控えめ。
a0101905_18165403.jpg
 
朝食が済んだら出発。
お世話になった部屋はこんな部屋。
a0101905_18171791.jpg
なんか学生寮みたい。
 
ホテルの目の前は国道3号線。
ということはここをずーっと東に行くと東京日本橋まで行けるわけだ。
a0101905_18175890.jpg
そういうことをつらつら考えているのが好き。
  
ホテルを出てJR黒崎駅に行こうと思ったんだけどね。
a0101905_18173677.jpg
 
JR黒崎駅じゃなくて昨日ちらりと見た筑豊電鉄黒崎駅前駅に来てしまった。
やっぱり少しは乗ってみたいじゃない?
a0101905_18181667.jpg
 
レトロで可愛い。
バスみたい。
a0101905_18182803.jpg
 
この日はたまたま「ちくてつ電車まつり」。
でもここで降りてしまうと大幅に予定が狂うのでがまんがまん。
a0101905_18183777.jpg
 
本当は終点の「筑豊直方」まで乗りたかったけれど片道30分もあるのでそれも我慢。
適当に降りてみた。
黒崎駅前から3つ目の萩原駅。
a0101905_18211054.jpg
a0101905_18185212.jpg
a0101905_18190404.jpg
a0101905_18191353.jpg
a0101905_18192002.jpg
a0101905_18193588.jpg
 
なんとなく降りたんだけれどなかなか良い風情。
古い商店、昭和な団地、大きく弧を描く線路。
a0101905_18194352.jpg
 
もちろんおもちゃみたいな踏切も。
a0101905_18215693.jpg
 
木でできた正しい枕木。
a0101905_18220600.jpg
 
そこにやってきたレトロな車両。
a0101905_18195220.jpg
 
低い位置のツインテールと真っ白なくつをはいた
セーラー服の女子中学生。
もはや絶滅危惧種。
昭和にタイムスリップだ。
a0101905_18195858.jpg
 
夢中になって撮影してたら、地元のおばさんに声をかけられた。
この線路のカーブが絶妙なせいか、撮り鉄さんがよく来るらしい。
「綾瀬はるかの映画をこの辺で撮ったんだよ。」と教えてくれた。
a0101905_18200643.jpg
 
映画のロケ地になるぐらい雰囲気のあるところで楽しいけれど
そろそろ戻らないとなあ。
 
帰りの電車を待つ間、掲示板を眺める。
a0101905_18202675.jpg
a0101905_18203540.jpg
a0101905_18205007.jpg
小さな鉄道会社もこつこつ営業努力。
 
これで黒崎駅前駅へ戻る。

a0101905_18222629.jpg
 
外側は綺麗に塗装されていて最新型に見えたけれど
中はレトロ。
a0101905_18223708.jpg
a0101905_18231037.jpg
 
駅もね。
時間が止まってるみたい。
a0101905_18231953.jpg
 
黒崎駅前駅到着。
a0101905_18233145.jpg
a0101905_18290932.jpg
a0101905_18291986.jpg
 
この車止めから
a0101905_18293861.jpg
a0101905_18294810.jpg
 
筑豊直方まで16km
a0101905_18272537.jpg
a0101905_18245733.jpg
この先もちくてつが元気に走り続けますように。
 
レトロ可愛い車両の横を特急ソニックが走り抜けていった。
a0101905_18301398.jpg
 
ということで戻ってきたJR黒崎駅前。
a0101905_18302193.jpg
パチンコ屋さんの可愛いカエルに見送られてさあ、出発。

 
 

人気ブログランキング 
    

 
にほんブログ村 猫ブログ 猫犬 多頭飼いへ
にほんブログ村
 
171118
 
今日も寒暖差についていけない28歳女子

.
.




by rikiaru | 2018-03-01 23:59 | おでかけ(鉄道旅) | Trackback | Comments(0)

鉄子と宙ガールの聖地!? 北九州の旅 その5 北九州工業地帯

<北九州旅行記 その5 2017年11月17日-5> 
 
電車に乗ってついたのは黒崎駅。
a0101905_23384881.jpg
 
黒崎ってどこ?
a0101905_23391360.jpg
隣の駅は製鉄所で有名な八幡駅。
黒崎駅も北九州工業地帯にある駅。
 
黒崎駅前には安川電機本社がある。
a0101905_23392794.jpg
 
駅を出ると井筒屋、そしてベスト電器。
九州って感じだ。
a0101905_23395635.jpg
「ベターリビング、ベストショッピング♪」とベスト電器の歌をじいやがよく歌う。
九州にお住まいのみなさま、いまもこの歌なんでしょうか?

 
提灯の街灯がきれい。
a0101905_23400843.jpg
 
黒崎は江戸時代、長崎街道の宿場町だったそうな。
a0101905_23401995.jpg
a0101905_23402854.jpg
今も昔も国の発展に欠かせない場所というわけね。
 
今夜の宿は駅に直結。
疲れたし早くチェックイン、と思ったんだけど。
 
「ちくてつ」はこちら、という案内板を見つけちゃった。
「てつ」というからには鉄道だね?
 
JR黒崎駅のすぐ横に小さな駅。
a0101905_23405031.jpg
 
路面電車?
a0101905_23405910.jpg
a0101905_23410910.jpg
 
ここが終点。
だから車止め。
a0101905_23412042.jpg
 
思わぬところで車止めGET^^
a0101905_23413998.jpg
a0101905_23415073.jpg
 
ここはちくてつ「筑豊電鉄」の「黒崎駅前駅」(ややこしい)
筑豊直方駅まで運行されている。
なんだか可愛い車両だし、乗ってみたかった。
時間もすでに22時近い。泣く泣く諦める。
a0101905_23420170.jpg
 
ちくてつに後ろ髪をひかれつつお宿へ。
西鉄イン黒崎。
a0101905_23421250.jpg
 
なんでここにしたかというと小倉の宿は空いてなかったのだ。
探したらここ黒崎になった。
ここは小倉にも近いし、工場夜景が見える部屋があるんだって。
a0101905_23422247.jpg
 
そしてこれがその工場夜景。
a0101905_23424289.jpg
a0101905_23432952.jpg
a0101905_23434916.jpg
a0101905_23441553.jpg
a0101905_23442527.jpg
a0101905_23451286.jpg
a0101905_23464241.jpg
最初目が慣れないうちはマンションの明かり?ぐらいにしか見えなかったけど
部屋の照明を消して眺めてたらめちゃめちゃきれい。
わあ、一晩中眺めてたい・・・。
 
漫画、鉄道、工場、北九州はばあやのツボすぎるということがよくわかった一日。
 

人気ブログランキングへ
   
にほんブログ村 猫ブログ 猫犬 多頭飼いへ
 
 
171117
 
やっと1日目終わり。
.
.
.


by rikiaru | 2018-02-20 23:59 | おでかけ(鉄道旅) | Trackback | Comments(0)

結局は鉄子 北海道十勝帯広の旅 その11 旧国鉄士幌線コンクリート橋梁群

<2017年6月17日 十勝帯広旅行記 その11>
 
三股山荘を後にして273号を南下してぬかびら源泉郷へ戻りながら
士幌線廃線跡をたどる。
a0101905_22151972.jpg
 
まずは第五音更橋梁。
国道273号からよく見える。
a0101905_22155252.jpg
a0101905_22162226.jpg
a0101905_22165244.jpg
 
国道から橋へ向かう道があったので入ってみた。
橋の手前までは入れるけれど、橋は渡れず。
a0101905_22172273.jpg
a0101905_22175208.jpg
a0101905_22185335.jpg
 
橋の反対側を見ると白樺が並ぶ細い道が。
ここがたぶん線路跡。
a0101905_22192296.jpg
この近くに第六音更橋梁があるはずなのに見つからない。
下調べをして地図もあるけれどわからない。
スマホで確認と思ったら圏外だった^^;
もっとちゃんと調べないとダメだね。
 
第六音更橋梁はあきらめて次は
a0101905_22195201.jpg
幌加駅跡。
 
ここは線路が残されている。
a0101905_22202216.jpg
 
線路跡はきれいだけれど線路脇もホームも蕗だらけ。
a0101905_22214399.jpg
a0101905_22221433.jpg
a0101905_22573118.jpg
a0101905_22580176.jpg
a0101905_22583169.jpg
a0101905_22590161.jpg
a0101905_22594686.jpg
a0101905_22595401.jpg
 
線路沿いの蕗や雑草を刈り取るお手入れをする人が。
a0101905_23000242.jpg
挨拶をしたら、タウシュベツ川橋梁のガイドをしてくれたNPOの方だった。
こういう人たちがいるから、気持ち良く観光できるんだ。
 
幌加駅から小道(廃線跡)が出ていたので歩いていってみたら
a0101905_23001096.jpg
さっきみた第五音更橋梁にたどり着いた。
線路(跡)はちゃんとつながってるんだね。
 
a0101905_23001966.jpg
a0101905_23002705.jpg
 
また273号船沿いに南下。
次は五の沢橋梁。
ここは道路沿いの小道を入っていくと近づいて渡ることができる。
a0101905_23004504.jpg
a0101905_23005362.jpg
a0101905_23010504.jpg
 
橋の横の斜面を降りれば(すべるけど)下から見ることも。
a0101905_23011340.jpg
a0101905_23012006.jpg
a0101905_23012959.jpg
a0101905_23013950.jpg
a0101905_23014756.jpg
a0101905_23015423.jpg
 
道(線路跡)の脇に針葉樹の子供が生えていた。
白樺で少し暗くなったから育ちやすくなったのかも。
a0101905_23020144.jpg
 
また少しだけ南下して次は三の沢橋梁。
ここは道路からよく見える。
橋までもすぐ。
a0101905_23021015.jpg
a0101905_23021777.jpg
a0101905_23022443.jpg
 
橋の上から見た糠平湖。
a0101905_23022932.jpg
急な階段を降りると橋を下から見上げられるらしいんだけど
かなりな高さ。
それにどうも急勾配。
残念だったけれど(あっさり)あきらめた。
 
橋を渡って帰る。
(このあとヘビ画像注意。)
a0101905_23023784.jpg
 
橋から下をのぞくと橋の脇?にヘビが。
a0101905_23024607.jpg
a0101905_23025409.jpg
a0101905_23030280.jpg
逃げちゃったけれどもう1匹いた。
交通事故のヘビもいれたら5匹も見ちゃった。
動物園やペットショップ以外でこんなにたくさんヘビ見たのは初めてた。
 
橋はしっかりしているけれど橋の付属物は朽ちる寸前。
a0101905_23031325.jpg
a0101905_23031943.jpg
a0101905_23032426.jpg
a0101905_23033042.jpg
 
道路からの三の沢橋梁。
a0101905_23033690.jpg
いい眺めだね。
 
これ以外にトロッコ列車や鉄道資料館なんかもあったんだけど時間切れ。
残念。
それでも駆け足だったけれど士幌線の足跡をたどることができて満足。
士幌線は廃止後も放置されて施設等がそのまま残った。
それが時を経て美しい景観とコンクリート橋梁群で
廃線めぐりを楽しむ人を呼ぶようになったのだ。
NPOや地元の人々が廃線跡を大事にしているのも大きいね。
箱モノだけじゃ人は呼べないもの。
 
今回の旅でとてもお世話になった上士幌観光情報のサイト
今までいくつも見た自治体の観光情報サイトの中で
ダントツによくできている、と思う。
 
さあ、名残惜しいけれど帯広空港へ。
      
.
人気ブログランキングへ
   
にほんブログ村 猫ブログ 猫犬 多頭飼いへ
     
  
あと1回で終わり。
 
170717
.  
.  





by rikiaru | 2017-08-12 23:59 | おでかけ(鉄道旅) | Trackback | Comments(2)

結局は鉄子 北海道十勝帯広の旅 その9 緑の中を散策

<2017年6月17日 十勝帯広旅行記 その9> 
 
タウシュベツ川橋梁から戻って朝8時。
朝ごはん。
a0101905_09154441.jpg
 
北海道のものがたくさん。
煮豆もひじきも玉ねぎも塩辛も。
 
こちらは芽室町の卵でつくったスクランブルエッグ。
a0101905_09374635.jpg
 
牛乳はやっぱりよつ葉牛乳。
a0101905_09375373.jpg
 
デザートにコーヒーゼリーがあった。うれしい。
a0101905_09380297.jpg
 
食事が終わって出発。
部屋の写真を撮り忘れた。
部屋にあったレトロ冷蔵庫
a0101905_09381486.jpg
 
一応現役らしい。
a0101905_09384171.jpg
これを見て懐かしい人は28歳だな。
  
ホテルの敷地にあった源泉直引の手洗い。
熱かった。
a0101905_09390710.jpg
 
鹿、見慣れてきた。
a0101905_09392597.jpg
 
午前中はぬかびら源泉郷周辺のネイチャートレイルを歩いてみる。
一番短いコースなら1時間ぐらいで一周できるらしい。
ひがし大雪自然館のぬかびら源泉郷ビジターセンターに寄って
道を聞いてからネイチャートレイル探索に出発。
a0101905_09401358.jpg
 
道沿いのせせらぎにおたまじゃくし。
a0101905_09404589.jpg
a0101905_09405882.jpg
 
トンボがたくさん。
a0101905_09410604.jpg
a0101905_09411615.jpg
a0101905_09414202.jpg
 
しばらく歩くと旧国鉄士幌線コンクリートアーチ橋の一つ、糠平川橋梁に到着。
a0101905_09415072.jpg
a0101905_09415706.jpg

a0101905_09421148.jpg
 
遠くに糠平湖。
a0101905_09423982.jpg
 
橋は歩いて渡れる。
a0101905_09424780.jpg
 
橋の先には
a0101905_09425408.jpg
 
トンネル。
a0101905_09430895.jpg
 
トンネルというより隧道と呼びたい。
a0101905_09431843.jpg
トンネルの中は入れない。
トンネルの外を回ると廃線跡をずっとたどれるらしいけれど
かなり大変そうなのでやめておく。
 
これも車止めなんだろうか。
いずれにしろ昔鉄道が走っていた時の名残。 
a0101905_09432759.jpg
a0101905_09433506.jpg
 
橋の脇から下へ降りていく。
a0101905_09434473.jpg
 
下から見上げる糠平川橋梁。
a0101905_09435171.jpg
かっこいい。 
 
なんとなく道らしいところを川に沿って歩いていく。
a0101905_09435689.jpg
a0101905_09440289.jpg
a0101905_09440791.jpg
a0101905_09441277.jpg
a0101905_09442294.jpg
 
さらに川に近づく道へ。
a0101905_09443170.jpg
a0101905_09505409.jpg
a0101905_09510487.jpg
 
遠くに糠平川橋梁。
a0101905_09511378.jpg
a0101905_09512527.jpg
a0101905_09513540.jpg
 
川沿いに歩いて行ったけれど行き止まりだった。
途中まで戻って一般道にでたら
 
民家の庭先ににゃんこ!
a0101905_09514917.jpg
 
サビ猫なのでさっちゃん。
a0101905_09521537.jpg
 
美人さん^^
a0101905_09522084.jpg
さっちゃんのおじさんにネイチャートレイルのこと聞いたけどしらないみたい。
地元の人はわざわざ歩かないよね。
仕方ないので検討をつけて歩き出す。
a0101905_09522880.jpg
 
青空に蟬時雨。
エゾハルゼミかなあ。
a0101905_09523446.jpg
a0101905_09524031.jpg
a0101905_09525220.jpg
 
シダ、きれいだなあ。
a0101905_09531694.jpg
 
カラマツソウ。
a0101905_09532334.jpg
a0101905_09561843.jpg
a0101905_10091962.jpg
a0101905_10092637.jpg
 
分かれ道にきた。
左は小鳥の村一周コース、右がアーチ橋コース。
右に行ったら糠平川橋梁まで一周できるんだよね?
a0101905_10093295.jpg
a0101905_10093868.jpg
a0101905_10095676.jpg
a0101905_10100269.jpg
a0101905_10100763.jpg
a0101905_10101292.jpg
a0101905_10101986.jpg
 
右のほうにずんずん行ったけれどだんだん道がなくなってきた。
鹿の足跡は、ある。
a0101905_10102563.jpg
 
埒があかなくなって傾斜を登って一般道に出てみた。
うーん・・・。
この辺り、携帯の電波が入らない。
GPSも使えないので自分の居場所が今ひとつわからない。
a0101905_10104364.jpg
  
道の脇にチョウがたくさん飛んでいて
a0101905_10104831.jpg
 
きれいで楽しいんだけど。
a0101905_10105544.jpg
暑いしたまらない。
 
悩んだ結果、元来た道を戻ることにした。
きっとその方が早い。
そろそろお昼でお腹も空いたしね。 
 
このシダ、さきっちょがない。
a0101905_10110280.jpg
 
この辺りのシダ、みんなさきっちょがない。
a0101905_10110878.jpg
よく見ると、斜面の上の方のシダは先端まできれい。
これは鹿に柔らかいところだけ食べられたかな?
 
ずんずん歩いてもどったら
a0101905_10111596.jpg
 
20分で戻れた。
(行きは写真撮りながらのんびり歩いてたら1時間半)
 
再び鹿に遭遇。
a0101905_10112192.jpg
 
わさわさの緑の中のお散歩、楽しかった。
  
          
.
人気ブログランキングへ
   
にほんブログ村 猫ブログ 猫犬 多頭飼いへ
     
  
夏休み子ども科学電話相談、前半は昨日でおしまい。寂しい。
後半は24日から。
 
170717
.  
. 



by rikiaru | 2017-08-04 23:59 | おでかけ(鉄道旅) | Trackback | Comments(0)

結局は鉄子 北海道十勝帯広の旅 その8 タウシュベツ川橋梁ツアー その2

<2017年6月17日 十勝帯広旅行記 その8>
 
今日は写真がいつにもまして超大量。それも似たような写真^^;
適当にスクロールでどうぞ。

 
林道の細い道を抜けたら
 
絶景!
a0101905_17144815.jpg
a0101905_17145538.jpg
 
そしてこれが憧れのタウシュベツ川橋梁。
a0101905_17150354.jpg
a0101905_17150946.jpg
a0101905_17152050.jpg
a0101905_17153357.jpg
a0101905_17153996.jpg
a0101905_17154512.jpg
a0101905_17160372.jpg
a0101905_17161522.jpg
a0101905_17162246.jpg
a0101905_17162981.jpg
a0101905_17163941.jpg
a0101905_17164841.jpg
 
こんな乾いたところもあれば
a0101905_17165703.jpg
 
カエルの卵がある浅瀬も。
(これを見てたらぬかるみにはまって動けなくなった^^;)
a0101905_17170200.jpg
 
流れを渡って反対側へ。
a0101905_17170891.jpg
 
夏にはここが水で満たされて橋が水没する。
a0101905_17171862.jpg
a0101905_17172409.jpg
a0101905_17205246.jpg
a0101905_17211741.jpg
a0101905_17212973.jpg
 
遠くに見える雪の残る山はニペソツ山とウペペサンケ山(たぶん)。
a0101905_17213747.jpg
a0101905_17214760.jpg
a0101905_17215470.jpg
a0101905_17220167.jpg
a0101905_17221215.jpg
a0101905_17221884.jpg
 
タウシュベツ川橋梁は湖に水が半分ほどの時に見事なメガネ橋になるのだが
これはなんちゃってめがね橋^^;
a0101905_17222861.jpg


 
冬にはこの切り株に雪が積もってきのこみたいになるのも見事らしい。
a0101905_17224549.jpg
a0101905_17225275.jpg
a0101905_17230194.jpg
a0101905_17231225.jpg
a0101905_17231732.jpg
a0101905_17232574.jpg
a0101905_17233370.jpg
a0101905_17233999.jpg
 
ここを線路が通って汽車が走ってたんだ。
a0101905_17234591.jpg
a0101905_17240311.jpg
a0101905_17241904.jpg
a0101905_17242695.jpg
 
滞在時間は1時間ほど。
あっという間だった。
a0101905_17243643.jpg
a0101905_17244297.jpg
 
帰り道の空は早朝の空から朝の空に。
a0101905_17244840.jpg
 
糠平温泉文化センターから宿へ戻る途中の道にけものの足跡。
a0101905_17245839.jpg
 
その足跡をたどっていくとそれぞれの施設にたどり着けるしくみ。
a0101905_17250445.jpg
 
古い家屋。
a0101905_17251024.jpg
 
昔はこんな家に住んでいたんだろうね。
寒かったろうなあ。
a0101905_17251796.jpg
 
野生の鹿が当たり前のように草を食んでいた。
a0101905_17252497.jpg
 
しつこく写真を撮っていたらにらまれちゃった。
a0101905_17253042.jpg
 
  
 
         
.
人気ブログランキングへ
   
にほんブログ村 猫ブログ 猫犬 多頭飼いへ
     
  

 
170617
.  
. 



by rikiaru | 2017-08-02 23:59 | おでかけ(鉄道旅) | Trackback | Comments(2)

結局は鉄子 北海道十勝帯広の旅 その7 タウシュベツ川橋梁ツアー その1

<2017年6月17日 十勝帯広旅行記 その7>

ビールも飲んだし温泉にも入ったのに
なんだか早く目が覚めちゃった。
起床予定は4時半。外が明るくなってきてるから4時ぐらい?
a0101905_22293558.jpg
時計を見たら3時だった。
北国は朝が早いのだ。
(この季節、東京と比べて30分ぐらい早い)
 
それでもぐずぐずごろごろしていたらいつの間にかすっかり夜が明けていた。
山には雲海の名残。
a0101905_22300089.jpg
  
5時、宿を出発。
抜けるような青空とはこのことか。
昨晩は小雨が降っていたのに。
a0101905_22301193.jpg
今日はひがし大雪自然ガイドセンター
タウシュベツ川橋梁早朝ガイドツアーに参加するのだ。
いくつか残る旧国鉄士幌線のアーチ橋梁群の中でも
タウシュベツ川橋梁はその美しさで人気の橋。
糠平湖の中に立つ。
糠平湖は糠平ダムによる人造湖なので
水量の季節変動が大きい。
橋全体が見えるときもあれば
橋が完全に水没してしまうこともある。
長年風雨にさらされて
冬に凍結して春にまた溶けてということを繰り返して
経年劣化が進んでいていつ崩れてもおかしくない状態。
その前にぜひ一度、と見に来た次第。
タウシュベツ川橋梁に近づくための林道は立ち入り禁止、
許可された人が林道へ入る門の鍵を預かって入ることができる。
  
数分で集合場所の糠平温泉文化センターに到着。
遠くに雲海。
a0101905_22303449.jpg
 
朝つゆキラキラ。
a0101905_22301901.jpg
  
ギンラン?
a0101905_22302756.jpg
  
ウツボグサかな。
a0101905_22304391.jpg
  
ドイツトウヒ?の松ぼっくり。
a0101905_22305280.jpg
  
続々とツアー参加者が集まってくる。
今回のツアーは満席。
 
ぬかるんだところを歩くので長靴を借りる。
a0101905_22311635.jpg
 
今回のツアーは満員御礼。
最近頻繁にテレビや雑誌、ネットなどで紹介されているらしい。
この日の朝は総勢15人ほどだったかな?
車3台に分乗して出発。
a0101905_22312779.jpg
 
途中道の脇にけものみちのように木の生えてないところが。
a0101905_22313577.jpg
ここが士幌線の線路跡。
道の両脇は白樺が生えていてその奥には針葉樹が広がっている。
白樺はフロンティアプランツとも言われていて
草原などに最初に生える樹木。
明るい場所があると生えてくるのだ。
 
林道について門を開けてさらに林の奥へ。 
  
駐車場に到着。
a0101905_22315556.jpg
 
ここからは徒歩で。
a0101905_22320402.jpg
 
道に流木がすごい。
去年十勝地方に大きな被害をもたらした台風10号の爪痕。
a0101905_22321477.jpg
 
a0101905_22322330.jpg
 
さあ、いよいよタウシュベツ川橋梁にご対面。
 
続く。
         
.
人気ブログランキングへ
   
にほんブログ村 猫ブログ 猫犬 多頭飼いへ
     
  
まったく8月らしくない雨。湿気がすごい。
北海道に行きたいなあ。
 
170617
.  
. 


by rikiaru | 2017-08-01 23:59 | おでかけ(鉄道旅) | Trackback | Comments(0)



お星様22匹+現役27匹のわんにゃんと暮らす楽しい毎日
カテゴリ
以前の記事
フォロー中のブログ
最新のコメント
お気に入り
タグ
(406)
(235)
(232)
(221)
(208)
(207)
(203)
(193)
(185)
(163)
(144)
(143)
(131)
(126)
(122)
(122)
(121)
(111)
(108)
(108)
検索
ブログジャンル
画像一覧