りきの毎日

<   2013年 02月 ( 28 )   > この月の画像一覧

箱の中

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これ、某良品会社のCMにつかってもらったら、契約金がたっくさん♪なんてことにならないかな・・・。


そういえば茶白のアイツ、にも箱をつぶしてたわね、と思い出したあなたはぽちぽちっとな♪


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資生堂が化粧品・医薬部外品における動物実験の廃止を決定。素敵だ。そしてやればできるのだ。
by rikiaru | 2013-02-28 23:59 | うちのわんにゃん | Trackback | Comments(6)

いつだっておんなのこ

手術後のねぎっち、元気いっぱい。
もう高いところにも登ってる。
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だけどなんとなく不満そう。
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このふく、いけてないでちなの。




術後服が気に入らないらしく、自分でアレンジ。

そんなねぎっちの為に、お世話係が背中に柄を描いてくれた。
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あんまりかっこいいからライが見に来たよ。
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「すこしかわいくなったでちか?」

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「なんだかしんぱいでちなの。」

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「おんなのこはいつだってかわいくなくちゃでちなの。」

大丈夫、見せてごらん。
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ほうら、こんなに可愛い♪

可愛いのは術後服アレンジじゃなくってねぎっちそのものじゃん、と思ったらぽちぽちっとな♪


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スミレの時の術後服はこんなだった。お世話係は少しは腕はあげたのか?
by rikiaru | 2013-02-27 23:54 | うちのわんにゃん | Trackback | Comments(8)

ねぎっちがんばる

おはよう、ねぎっち。
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えのっちの顔すごすぎる。

今日はおでかけだよ。
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「あさごはんまだでちなの。」

朝ご飯は今日は抜き。
キャリーに入って
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車に乗って
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病院に到着。
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夕方迎えにくるよ。
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ようやくねぎっちの避妊手術をした。
くねくねしてるのはちょっと可愛かったけれどね。
やっぱりちゃんと手術はしないとね。

夕方迎えにいったらねぎっちはばっちり麻酔が覚めてた。
鎮静剤は効きにくいし
麻酔はすぐさめるし。
おまけに皮下脂肪がいっぱいついてたんだって。
ねぎっちったら、おデブなんだ(^^:)
 
家に帰ったらいつにも増して甘える甘える。
どうも「動物病院」という怖いところから救い出してくれた
優しいおばちゃんお姉さんと思っているらしい。
連れてったのは私なんだけどね(笑)

少し麻酔が残っているのかふらふらした足取りであちこち歩く。
と何故か男どもがついてくるのは何故?
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ねぎっちはひとりで休みたいのに。
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手術したのにフェロモン全開とか?
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それともかえって中性的な魅力でひきつけちゃうとか?
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このおじちゃんはなぐさめに来てくれたみたいだけど。
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なんだか怪しいおっさんがいたいけな少女を誘っているようにしか見えない。

あんまりうるさいから踏み台の中に隠れる。
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が、ばあやのカメラがうるさくて出てきた。
そんなに動いたらお腹の傷が〜。
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お腹を切ったばっかりなんだからいいこにしてようね。
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「ずっとびょういんでねてたからつまんなかったでちなの。」

この後、しっかり夜ご飯を食べ、ねぎっちはすやすやおやすみ。
こんなに術後に元気な子は初めてかも。
ちっちゃいのに強いね、ねぎっち。

それにしても生後10ヶ月で皮下脂肪がたくさんって飼い主に似たのかも、と思ったあなたはぽちぽちっとな♪


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最近眠くて仕方ないのはもう春だからなのか。
by rikiaru | 2013-02-26 23:58 | うちのわんにゃん | Trackback | Comments(6)

遠近法

テン、ダン、ムウでひなたぼっこ。
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ダンダンがテンを蹴っ飛ばして、テンが見切れてしまった。

こっち(ムウ側)から見るとものすごく遠近法が効いてドラマチックなのに
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いわゆる”オーバーパース”ってヤツらしい(by お世話係)

こっち(テン側)から見るとなんだか奥行きのない画像になるのは何故だ?
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ダンダンとムウってなんだかいっつも近くでひなたぼっこして仲がいいのかも!?と思ったあなたはぽちぽちっとな♪


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庭でふきのとう見つけた。
by rikiaru | 2013-02-25 23:54 | うちのわんにゃん | Trackback | Comments(2)

私のお城

ぼろぼろの段ボール箱も
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オーロラ姫のような美しい姫がいたら
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そこはきっと素敵なお城。
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「くつろいでるのにあなたうるさくってよ。」

美しいものはまわりのものまで美しく見せてしまうのね、と思ったあなたはぽちぽちっとな♪


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眠れる森の美女が目覚めたお城のモデルはフランスにあるユッセ城。
by rikiaru | 2013-02-24 23:57 | うちのわんにゃん | Trackback | Comments(6)

絶対に仲良し。

ライとやっちゃんおやすみ中。
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「ZZZ・・・。」

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「じゃましないでよ。」

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「ライお兄ちゃんはぼくのなんだから。」

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「ずっと一緒なんだから。」

長いしっぽがあるとなかなか便利なのね、と思ったあなたはぽちぽちっとな♪


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クリスマスローズがそろそろ見頃。
by rikiaru | 2013-02-23 23:46 | うちのわんにゃん | Trackback | Comments(4)

おじさんののほほん闘病記 その9

<闘病記続き>

2012年10月から11月にかけて
ジョーの体調はとても落ち着いていた。
おかげでケアンズ皆既日食旅行には何の躊躇もな行けた。
皮下輸液と投薬が2日ほど抜けてしまったけれど
(お世話係ひとりでは無理なのだよ。)
それも影響がないようでよかった。

11月 3.20kg

12月 3.10kg

11日 
ダイニングの椅子の上でおしっこをしてしまう。
間に合わなかったのか?
その後、自分で椅子から降りたので降りられなかったからではないらしい。
ちょっと惚けてきてしまったのかな。

12日
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おでこの腫れはますますひどくなっているようだ。
ちょっとぶよぶよしている。

13日
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ずっと顔の右半分が具合が悪かったのだか
左側の目の方が開きが悪くなっている。
顔つきにも覇気がない。

15日
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どんなときでも愛されてるジョーおじさんは寝るときもみんなと一緒。

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そしてやっぱりピカと一緒。

この頃になるとかなりの確率で寝たままおしっこがでてしまうようになった。
(きちんとトイレに行けることもある)
おしめも考えたけどなんだかうっとうしそう。
座布団など布ものだけどけて
されてしまったら拭くことにした。
食欲もあるし(自力で食べたり、食べさせたり)
ジャンプもできるし
多少ぼけててもいいじゃないの、というスタンス。
でもその一方でそろそろなのかも、と思わなくもない。

22日
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この頃から時々、台所のステンレスの上とか机のすみとか
今までに寝なかったような冷たい所でぐてっと寝ることがあった。
熱があるわけではなかったみたいだが頭がさがってしまっていた。
かなり危ない感じ。
目を覚ますとそれなりに動けたのだが。

病院へ行くことは何度か頭をよぎったけれど
投薬もしてるし、輸液もしてるしこれ以上あまりやることはないな、と思った。
頭の腫れも手術等は麻酔が無理だろうし
高度医療なら何かできることがあるかもしれないけれど
大きな病院で検査になれば時間がかかり
ジョーも辛い時間をすごすことになるかもしれない。
さらに食欲もありかなりの量を食べてるにもかかわらず
相変わらず体重が減っている所をみると
もう身体にそういう力がないんじゃないかと思った。
輸液はきちんと身体が吸収していたから
最終段階ではないとは思ったけど。

25日
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この頃になると、鳴き声がますます大きくなって
痴呆状態に入ったのか、と思った。
何故かテンション高めのごきげんよしで
この先ジョーもばあやも新しいステージへレベルアップね
とある意味楽しみにもなったんだけど。

しかし27日に朝一口だけ猫缶を食べた後は何も食べなくなったのだった。



動物達が最後を迎えるときにばあやが心がけているのは
*最後の日々を家でいつものように一緒にすごすこと
*(なるべく)痛くなくて苦しくないこと
*たとえ多少命が短くなっても嫌がることはしないこと
である。

ジョーは身体のしっかりしたよく食べる子だったから
骨種さえどうにかできればもっともっと一緒にいれたかもと思わなくはないけれど
穏やかに最後を迎えられたのではないかと思っている。
(いや、ジョーに聞かないとわかんないんだけど)
なのでジョーが亡くなって哀しいけれどちょっとほっとした。
役目を果たした感じというのかしらん?

あと26匹、その時がなるべく遅く、でもばあやが元気なうちに迎えられるようにまた頑張るのみである。

ということで長い長い闘病記は終わりです。
お読みいただきありがとうございました。


必ずしも26匹だとは限らないんじゃないの?と思う人はぽちぽちっとな♪


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猫の日は一日「ネコナデ」三昧。
by rikiaru | 2013-02-22 23:54 | うちの犬猫物語 | Trackback | Comments(12)

おじさんののほほん闘病記 その8

<闘病記続き>

2012年 

9月 3.40kg
引き続き毎日皮下輸液50ml、抗生剤、ネフガード、抗生剤点眼続く。

9月11日
1日中ずっと寝ていてにゃんこ部屋から出てこない。
夕方部屋から出てきてご飯を食べる。

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9月26日
再び午前中はにゃんこ部屋から出てこない。
午後は出てきたがカウチで寝るばかりで鳴かず飲まず食べず。
夜、水を大量に飲み、そのまま水入れの前でぼーっとしている。
体重を量ったら3.25kg。
夜中さわったら身体が熱いようだ。

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翌27日
ピカ、心配だよね。
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全く調子が出ないので病院へ。
血液検査の結果、前回より腎臓の値はいい。
(BUN 37.5→35.8 CRE 2.1→1.5)
ただし白血球が40000。
抗生剤を注射し、夜は皮下輸液100ml入れる。
ネフガードと抗生剤点眼はいつも通り。

28日
朝、抗生剤投与(今までと違うもの)。あまり変化なし。
水は自分で飲むが吐いてしまう。

29日
抗生剤注射。皮下輸液100ml。
あまり変化がないが、鳴くようになった。いい兆候。
水は飲むが食べないので強制給仕をすすめられる。
強制給仕、今までうまくいったためしがないんだけどなあ。
やだなあ。
でも食べないと体力つかないし。

1回やってだめだったらすぐやめよう。
今まではシリンジを使ってあげてたのだが
口の中に猫缶を手で押し込んでみた。

食べた。
それもけっこうおいしそうに食べた。
70gの猫缶半分ほど。

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30日
引き続き輸液100ml、抗生剤、ネフガード、抗生剤点眼。
70gの猫缶1缶食べる(ただしばあやのお給仕による)

10月1日
猫缶2缶に増える。



10月6日
抗生剤以前のものに戻す。点滴50mlに。ネフガードと抗生剤点眼はいつも通り。

ずいぶんと元気になってきた。

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時々自分でも食べられるようになった。



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10月中旬には自分ひとりだけで食べられるようになり
以前より食欲も増したようで一安心。

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が、ひとつ気になることが。
上の写真2枚をみてわかるように
明らかにおでこがでっぱってきている。
白血球40000というのはジョーの顔の中で何かがおこってるからなのか。
また前のようにおでこが破れて中の膿とかいろいろ出ればすっきりするのか?
うーん・・・。

とりあえずは食欲が戻ったので良しということにする。

食事も一口ずつお給仕なんてばあや冥利につきるってもんだよね、と思ったらぽちぽちっとな♪


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明日は猫の日。いまさらだけど。
by rikiaru | 2013-02-21 23:50 | うちの犬猫物語 | Trackback | Comments(2)

おじさんののほほん闘病記 その7

<闘病記続き>

ゆるやかな体重減少が続く日々。
そうはいってもジョーおじさん本猫はいたって平和(たぶん)。
体重減少以外は大きなトラブルもない。

この頃(2012年春)、皆既日食旅行の申し込みを控えていた。
申し込みは春、出発は 11月。
3泊4日も留守にして大丈夫だろうか。
ジョーは大丈夫だろうか。
パクだってちょっと心配。
でも半年以上も先のことなんてわからない。
とりあえず申し込まないと何もすすまない。

5月 3.70kg
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5月末から口の痛みのせいで食欲があまりない。
歯茎から出血。
数日で収まる。

6月 3.45kg
前月の口の痛みのためか体重が減っている。

7月 3.60kg
少し体重が戻った。よしよし。
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じいやと一緒にロンドンオリンピック観戦中。
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8月 3.45kg
再び体重が減少。
前月にちび黒にゃんがリビングに引っ越してきたから?

そのちび黒にゃん、何故かジョーおじさんに拒否反応。
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「あのおじちゃん」

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「よくわからないでち。」

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「ふしぎでちよ。」

ジョーがあまりにマイペースでなおかつ大きな声で鳴くので
良く理解できないらしい。
ちび黒にゃんには慕われなくても、他の子には慕われている。
具合の悪いやっちゃんにそっと寄り添う。
(というかやっちゃんがジョーに寄り添ってるんだけどね)
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2012年の夏はとんでもなく暑かったが
7、8月は食欲が落ちることもなくありがたかった。
というか食欲がすごくて大変だった。
一日に何度も猫缶の催促。
頻繁な時は2時間毎に大きな声で鳴いて催促。
しかし欲しがった割にはすぐに食べださないことも多く
本当は何がして欲しいのかわからないくて泣きたくなることも。
猫缶をほぐしてみたり、種類を変えてみたり
鼻の近くに持っていって匂いを嗅がせてみたり・・・
そのうちに「ご飯が食べたかったんだ」ということを
思い出すのかようやく食べ出す。
さらに毎回食べる量がまったく違うので
一口分ずつお皿に給仕。

ジョーの要求がよくわからなかったり
時間がとられたり、心配だったり
なんだかごちゃまぜになって
ジョーに悪態をついたことも何度もある。
それでもジョーはいつも私を頼ってくれるので
その瞳に結局はいつも救われたのだった。
猫って(たぶん動物って)ずっと人間より器が大きいのね、
と思い知らされた暑い暑い夏。


特にジョーおじさんの器は空よりも広く海よりも深いよね、と思ったらぽちぽちっとな♪


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明日はこの冬一番の寒気団がやってくるって。
by rikiaru | 2013-02-20 23:59 | うちの犬猫物語 | Trackback | Comments(4)

おじさんののほほん闘病記 その6

<闘病記の続き>

慢性疾患をかかえながらのほほんと過ごしてきたジョー。
しかし2011年春5月からじわじわと体重が減っている。
寒さに向かったら体重が増えるかと思っていたけれど増えなかった。
きっとダン、ヒイラギが続けてやってきたせいだ。
落ち着けば体重も増えるかも。

ということで2012年。
1月 3.80kg
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増えない。
2011年12月は3.85kgだった。
でも50gは誤差範囲だろう。

2月 3.60kg
さらにがたっと200g減。
水が飲む量も増えて(毎日輸液もしてるのに)気になるので病院へ。
だいたい持病があるのに
2年以上病院へも行ってないし検査もしてないんだ、これが。
基本的に何か症状が出ない限り、病院へは連れて行かないのでね。
病院に行くこと自体がストレスになると思うから。

検査の結果、腎臓はまた悪くなっていた。
(BUN 47.4 CRE 2.6)
脱水も少々あり。

とりあえず投薬は今のままで(抗生剤、ネフガード、抗生剤の点眼)
皮下輸液を50ml/日→75ml/日に変更。

3月 3.70kg
今度は口の調子が悪い。
病院で抗生剤の注射。
ステロイド剤を3日に1度投薬。
ついでに前回に引き続き血液検査をする。
(BUN 37.5 CRE 2.1)
腎臓の値に改善が見られる。
まだ治る力はあるらしい。

4月 3.75kg
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体重の減少はとりあえず一休み。
このまま保ってくれれば御の字か。

16才で持病持ちとなればそろそろいろいろあるのかも、覚悟するべきかと思い出した2012年春。


いろいろありそうなわりにはジョーおじさんは幸せそうに寝てるのね、と思ったあなたはぽちぽちっとな♪


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雪、また積もった。
by rikiaru | 2013-02-19 23:59 | うちの犬猫物語 | Trackback | Comments(2)



お星様22匹+現役23匹のわんにゃんと暮らす楽しい毎日
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